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タイニーハウスを突き詰めて行けば辿り着くは、




  言葉足らずのタイトルで申し訳がありません。内容を見て欲しいので、わざと仕掛けました。

  既に国内でも広まっていますので、知っているどころか、買った方は多いと思います。上記写真はカスタムセレクトのロードセレクト・コンパクトです。筆者の自宅隣りぎりぎりに、隣人の家が遠慮なく建ちましたので、車の出入りが不自由になり、このたび、普通のバンコンから軽キャンに乗り換える予定をしております。育児や社会教育をしながらSOHOの移動事務所代わりにも使っていたキャンピングカー、正にタイニーハウスの究極の形です。


❝http://www.az-max.co.jp/

  AZ-MAXのK-aiです。エレベータールーフで広々な室内空間を実現し、女性や子供だけでもアウトドアライフを充分に楽しめます。ただ個人的には、都会の下町に住んでいると、外見が普通車に見えるものに拘りたいですね。


❝http://www.fieldlife.co.jp

  フィールドライフの新型バロッコは大型モーターホーム並みの断熱構造で、今までキャンピングカーで一番困った気温変化による室内温度変化問題を軽減できそうです。

❝http://www.indiana-rv.net/

  老舗インディアナRV社のインディ727の最大な特徴は、軽量化による安全性の向上です。ボディ素材は発砲フォームを挟んだアルミ板を使い、高い断熱性があり、アルミ自体は100%再生可能です。


❝http://www.okamotors.co.jp/

  四国地方の岡モーターズのミニチュアクルーズシリーズは、電装設備とアイディア収納が詰まった女性にも優しい軽キャン。


❝http://www.autoone.co.jp

  神奈川県のオートワンが作り上げた給電君ポップアップバージョンはソーラー+外部給電で家電製品が使えちゃう、乗員4名がそのまま全員就寝できちゃうすごいやつです。


❝http://www.toy-factory.jp

  トイファクトリーのトイボックスミニは軽キャンの先駆けとも言える存在で、旅の基本的コンセプトを継承した大人のおもちゃ箱で、新しい旅の形と寛ぎの空間を提供してくれます。


❝http://catalog.vs-mikami.com

  バンショップ・ミカミの「テントむし」は軽キャンブームの火付け役となった1台、最近また大きな話題を呼びそうは6タブテントむしを完成させています。どんなキャンピンカーか気になりませんか?公式HPで見てください。びっくりしますよw いい意味で。

  他にもいろいろ種類がありますので、ネットで「軽キャンピングカー」を検索すると、架装メーカーや販売店に限らず、実際のユーザーの使った感想など、生の声が聞こえて来ます。移動できるタイニーハウス、どうですか、興味があればぜひ検索してみて下さい。